てんとう虫がうろちょろするブログパーツ(Twitter連携可)


プロフィール

ねんねんネムコ

Author:ねんねんネムコ
         
~♪(*´○`)o¶~~♪
しあわせは~歩いてこない
だから歩いてゆくんだね~
人生はワンツーパンチ☆
ネムコで~す♪
               
夫 
息子(通信制の高2)
   起立性調節障害克服中
娘(高2)
   起立性調節障害克服中
夫の両親
ゆかいな6人家族

韓国ドラマ 石鹸作り 読書
楽しくて中毒寸前(@。@)/


名言


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


にほんブログ村

クリックしてねd(ゝ∀・*)

にほんブログ村 子育てブログ 高校生の子へ

Amazon


FC2カウンター


今まで江原さんや美輪さん、五日市さん、浅見さん、山川夫妻などの
神秘的なものスピリチュアルなものを読んできたけど
結集されてますね、この本。
ああ、そうか
そういうことなのね。って(*^^*)
答えをもらったような気がしました。

3つの真実 人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”
野口義則(著) 


後、「鏡の法則」「心眼力」も良かった。

自分の心のありようが、人生という現実に映し出される(心眼力の本文より)
今起きている現実の原因・・・
普通はこんなこと追究したりしないのかな?
普通、普通・・・
でも、普通って何?

ふふふっ
昼間の美容師さんの言葉に振り回されているなあ・・・
美容師さんのように
何にもとらわれない自由な心がうらやましくもある。
お金払う時に奥さんが
「私、うちの人とは考え方違うから!」
ってきっぱり言ってたのには笑ったけど。

答えは一つしかないという思い込みの為に、
私たちは異なる考え方の間で混乱したり、
本来する必要のない戦いをしてしまっているのです。
答えは一つではありません。
いや、答えは無限にあるのです。
 
            (心眼力の本文より) 
                       
にほんブログ村 子育てブログ 中学生の子へ にほんブログ村 子育てブログ 高校生の子へ
プチッと押してくれると嬉しいな(^^)

スポンサーサイト
娘が中学を入学した時に市から
「子宮頸がんワクチンの予防接種」の案内が届きました。
6カ月の間に3回接種しなければ効果がないので
出来るだけ早く接種の開始をするように書かれてありました。
娘が1回目を接種してまもなく
子宮頸がんワクチンの副作用の報道がニュースなどで話題になりました。
2回目をどうしようか考えてるうちに
市から「予防接種を差し控えるように」との通達がありました。
「中止」ではありませんでした。
今もまだ、ワクチン接種は行われているのでしょうか?

子宮頸がんワクチン、副反応と闘う少女とその母たち』を読みました。
副反応の出た女の子たちとお母さんと家族と
副反応だと認めない医療関係者と製薬会社と厚生省との闘いです。



めまい、頭痛(ハンマーで殴られたような痛み)
不随意運動(勝手に体が動く)、解離(失神)
眼振、硬直、脱力、激痛
味覚障害、歩行困難
人格も変わり、記憶障害になり
家族も自分もわからなくなる。
そんな重篤な症状を
目の前で起きている女の子たちを目にしながら
気のせいだ。
精神的なものだ。
演技してる、わざとだ。
と医者や看護師たちは嘲笑うんです。
検査しても異常がない為
こんなこと「ありえない」と。
「わからないから、一緒に考えていきましょう」と
手を差し伸べるわけではなく
「あなたは病気じゃない」と。
深く傷つけるんです。

異常なしの原因を捜し
病院を駆けずり回る
理解されない悔しさや辛さ
「起立性調節障害」の息子と重なって
泣けてきました。

他人ごとではありません。
もし娘が3回接種していたら?
と考えると背筋が凍りつきます。
もちろん、みながみな、というわけではありません。
でも、予防接種を大々的に推奨しておいて
それはない!
国は責任を持つべきではないでしょうか?

もう死のうかとへこたれるお母さんに娘さんは
「生きないと。死んじゃったら、これをワクチン被害だと認めていない
厚生省というところは、やっぱり心因的だってとらえるから」
自分が死んだらほかの被害者たちに迷惑がかかるから
無理してでも生きる。
と、辛い体を踏ん張りながら前を見て生きる決意に
敬服してします。
強い。

にほんブログ村 子育てブログ 中学生の子へ にほんブログ村 子育てブログ 高校生の子へ
     プチッと押してくれると嬉しいな(^^)
娘は小さい頃からスキンシップの激しい子でした。
お母さん大好き((((((*´Θ`)チュ-
って感じの子でいつもべったり。
かわいかったなああ(´∀`人)
それがある日、人形やおもちゃを片づけ始め
「もう遊ばないからいらない」
とほとんど捨てて
そこから思春期突入
反抗期の始まりでもありました。
「もう一緒に寝なくていい」
と一人で寝れるようになり
ひとりずっと部屋にこもる。
一緒に買い物へ行かなくなり
話をあまりしてくれなくなりました。
口を開くときは喧嘩ごしだったり
いつも不機嫌そうでドライな性格になりました(-。-;)
ちょうど小6から中2の初め頃まで続きました。
娘の反抗期に手を焼いてたわけでもないんだけど
「お兄ちゃんが病気だからって
そっちばかりにかまけてると下の子がグレるよ」
と周囲に言われ
え?!もっと娘に気を配るべき?
「ふーちゃん、いつもほっといてごめんよ~さみしい?」
と謝ると
「はあ?何?むしろ、ほっとかれる方が嬉しい」
心配ご無用!
との返事。
う~ん((+_+))
この温度差・・・・。
この時期の子供たちは「ほっとかれる」方がよろしいようです。

この本にも書かれてありました。

子どもは親にどうしてもらいたいと思っているか?
(勉強面での質問でしたが)
女子も男子もまじめな子もふざけた子でも
ダントツの答えが
放っておいてほしい」だったそうです。
「とにかく黙っててほしい」
「口出ししないでほしい」
「私に任せてほしい」
「あれこれ指図しないでほしい」
という感じだそうです。

子どもは99パーセントのしょうもない話をちゃんと聞いてくれる人に
残りの1パーセントの大切な話をするそうです。
残り1パーセントの方を大切だと思っているのは大人であって
子どもにとって大切なのは99パーセントの方。
つまり、勉強や進路のことより
子どもにとってはゲームやアイドルやマンガの方が大切で
そういうことを話したいと思っている。
子どもが話すしょーもない話をどれだけちゃんと聞けるか。
これがキーポイントなんだそうですよ(^_-)-☆

中3になった娘。
今ではネムコをつかまえては
聞いてよ聞いてよ!攻撃。
アニメの話をえんえんとする娘。
アニメも時々一緒に見たりするから(努力したのよ~←ほんまかいな)
話もちょこっとは分かるので、うんうんと聞いてやるんです。
そしたら、ついでって感じで学校のこと友だちのことも
話してくれるようになりました。
反抗期、終結です(*^_^*)

でも、父親には冷たい娘です。
「お父さん、マジきもい<`ヘ´>あっち行って!」
ヤレヤレ (´。` ) =3


にほんブログ村 子育てブログ 中学生の子へ にほんブログ村 子育てブログ 高校生の子へ
 プチッと押してくれると嬉しいな(^^)

イニシエーションラブ・・・
最近テレビで映画の宣伝CMよく流れてるけど
この小説読んだ時
面白いけど、映像化は絶対無理だと思ってた。
でも、映画になったんだああ。



ストーリーの中に男女7人夏物語?あれ秋だったかな?
(ずいぶん前に読んだのでうろ覚え)
が出てきたりして
80年代がベースになっててとても懐かしい。
普通の恋愛小説。
何がミステリーなんだろ?
どこが2回読みたくなるの?
(帯に書いてあった)
と思ったら最後のページで一杯食わされた!
はい、もう一度読み直しました。
確認の為に。

たっくん、どう描かれるんだろ?
すっごく興味ある!


にほんブログ村 子育てブログ 中学生の子へ にほんブログ村 子育てブログ 高校生の子へ
  プチッと押してくれると嬉しいな(^^)

  「浅見帆帆子」さんの本にハマっています。
  いわゆる開運本(!?)かな~
  読んでるだけでワクワクしてくる。
  落ち込んでる時にこの本読むと前向きになれます。
  イラストも帆帆子さんが書いていて
  なかなか味のある絵
  なんか好きー
  運がこっちにやってくるぞーって感じする(*・∀-)b
        

  日記本もおすすめ。
  どこどこでなになに食べたーとか
  だれだれとどこどこで会ったーとか 
  何でもない日常ですが
  そんな帆帆子さんの日々が(´m`)クスクス楽しくて
  肩の力が抜けていく・・・
  でも、帆帆子さん
  お金持ちのお嬢様なのね~(^^;)
  もともとツイてそうなブルジョアな生活ぶりに
  せっかくの開運本も説得力がなくなってきそうですが(^^;)
  へへっ、人柄でOKです!
    

    起こる物事に偶然はない
    周りに起こる運の悪いことは自分になにかをお知らせしているとき
    他の人には起こらないのにあなたにだけそれが起こるということは
    あなたにだけ起こる意味があるのです。 ~本文より~

  息子はどうして病気になったのかなあ・・・
  何がいけなかったんだろう・・・
  と常に考えてしまうんだけど
  病気になったことに
  とても大事な意味メッセージ
  隠されているような気がしています。

  にほんブログ村 子育てブログ 中学生の子へ にほんブログ村 子育てブログ 高校生の子へ
     プチッと押してくれると嬉しいな(^^)

 | BLOG TOP |  NEXT»»