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ねんねんネムコ

Author:ねんねんネムコ
ありがとう、今この瞬間が
プレゼント(present)
\(^▽^)/         
               
夫 
息子(通信制の高2)
   起立性調節障害克服中
娘(高2)
   起立性調節障害克服中
夫の両親
ゆかいな6人家族

韓国ドラマ 石鹸作り 読書
楽しくて中毒寸前(@。@)/


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   ローズマリーをインフューズした石鹸が 解禁になりました。

   早速 お風呂で使用。
   うん ばっちぐー(何か 言いまわし古っ)です。

   爽やかで軽い使い心地なのは 今回 ラードを使わないで 
   植物性油のみ使用したせいかもしれません。

    
       レモン色してたのに すっかり色は抜けてしまいました。
       思うように 色は出ませんね~。

   ジメジメした今日みたいな湿度高めの ザ・梅雨 って日には 最適です。 
   サッパリ洗いあがります。
   ローズマリーEO クラリセージEO レモンEOの香りが
   汗臭さを吹き飛ばしてくれるようです。
   
   今の季節にピッタリな石鹸に出来上がりました。
  
   ネムコのお気に入りが また増えました♪

   
   
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   4つ上の兄は 子供の頃のネムコには とても大人に見えた。
   (今は とてもオッサンに見えるヽ(´▽`)/へへっ)

   兄の本棚には たくさんの本が並んでいた。
   少年SFシリーズの 眉村卓 とか 「家族八景」 や 「時をかける少女」 等の筒井康隆。
   赤川次郎の三毛猫シリーズ等 兄の部屋に コッソリ忍び込んで 夢中になって読んだ。

   本が読みたくても 親は買ってくれないし お小遣いも少ないし。
   図書館の存在も知らなかったし 学校の図書室も近寄りがたかった。
   いつの間にか 兄の本棚が ネムコの図書室となった。
   「赤毛のアン」 とか 「15少年漂流記」 とか 児童書すっとばして いきなり赤川次郎だ。
   意味分かって読んでたんだろうか?
   覚えてる事といったら タイムスリップして戦国時代へ行った主人公と一体になって 
   おろおろ はらはら どきどき 一生懸命に戦う。
   かたや 警部について晴美の気分で イタズラに事件に挑む。
   そんな 「気持ち」 だけ 覚えてる。

   大人になって 自由に使えるお金を手に入れ 図書館を利用する知恵も付いて
   ふと 懐かしくなり 眉村卓の 「ねじれた町」 を 再び手に取ってみた。
   感想は・・・ふふふ 懐かしいだけで さすがに入り込めなかった。
   当時 すでに 少年SFシリーズは 古いものだった。 
   今読み返したら 更にパラレルな世界。
   でも 魅了。
   ネムコの原点は ココ。
   読むジャンルは変わっても 本を開く時のワクワク感は同じだし
   平々凡々のネムコを疑似体験させ ドキドキさせてくれることに 変わりはない。
    
   本の世界へ導いてくれた 兄の本棚に 敬礼する。
   感謝。(^o^)ゞ

   オタクへの導きも・・・(×。×)

         


   
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お袋の味

   お袋の味っていうと ネムコの世代なら 「肉じゃが」とか煮物系だろうか?
   若い世代なら 「グラタン」や「カレー」だろうか。

    ♀_(`O`)  ♪
     おふくろさんよ~ おふくろさんよ~ 空を見上げりゃあ~ 空にある~ 
                                              by 森 進一

   ネムコの母親は 料理の得意な人ではなかった。
   作るものといえば 野菜の煮たものや魚の煮付けばかりで 地味なおかずばかりだった。
   グラタンもシチューも テレビドラマの食卓の世界だと思ってて 食べた事がなかった。
   「ビーフシチュー」 に憧れて 大人になって 自分で作って食べた時の感激は忘れられない。
   世の中にこんな美味しいものがあったなんて・・・(T^T)
   ええ ええ 母親に頼まないで 自分で作るってとこがミソです。
   洋物を母に頼むとどうなるか・・・
   お好み焼きのようなハンバーグ・・・しかも形は崩れてミンチがバラバラ。(x_x)
   カレーは ルーが所々にかたまり 肉と間違えて食べると 辛いっつーの!! \(>o<)/
   
   で お袋の味 ってやつですが。(;^_^A
   料理ベタな母のメニューの中で 美味しかったものといえば
   「ほうれん草の胡麻和え」 と 「茶碗蒸し」 「たけのこご飯」「栗ご飯」
   ほうれん草の胡麻和えは よくゴマをスリスリさせられました。
   あのゴマの香ばしさ。
   今ネムコは すり鉢でゴマをすらないで もう すったゴマが売ってますので 
   面倒なので それを使用しています。
   でも 買ったスリゴマは おいしくありません。
   香ばしさが違う。ゴマの香りもいまいち。
   やはり 手間を掛けた ほうれん草の胡麻和えは美味しい。
   ちょっと 甘めの あの母の味。
   あれぞ お袋の味!! と 言えましょう!!

   が しかし・・・。
   実家に たまにご飯食べに行っても あの お袋の味 は出てきません。
   もう スーパーの惣菜コーナーで購入したものばかり!!!
   ガッカリです。(-_-)
   母も 父と二人の暮らしでは 作る気力もないのでしょう。
   作って 出されても
   「○○作ったよ ネムちゃん好きやろ? 食べな」
   と 母がすすめてくれる 煮物の味は もう 昔の味はしません。
   異常に辛い。濃いです。
   これじゃあ 父も高血圧になるわな~。
   2人分の食事は作りにくいのでしょうか 味は段々変わってます。
   年をとって 味覚も変わった? 落ちたのだとも思う。
   たけのこご飯も 栗ご飯も 言ったら作ってはくれるでしょうが 食べたくありません。
   父も母も 歯が悪いので 炊かれるご飯は お粥のように軟らかい。
   しかたありませんね。 ┐(´-`)┌

   でも 主婦になって ネムコが作る料理は 主に煮物。
   洋食は やはり苦手。
   子供たちには それが不満のようで でも 努力はするけど
   和食の方が 体にいいって 今になって 分かるからね。

   親になって親を知る ですね。
   
   
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   年の近い兄妹っていいなあ と思う。
   ネムコも兄がいるけど 4つ違い。
   子供の頃の4つって 大きい。
   ネムコはまだ小学生なのに 兄はもう高校生だったりする。
   あまり遊んだ記憶もない。
   激しくケンカした覚えもない。
   ケンカしても いつも兄が叱られていた。
   ネムコが悪くても 兄が叱られていた・・・耐える兄。
   お菓子だって 兄は帰りが遅いから ネムコの独り占め。
   腹を空かせて帰宅する兄・・・空っぽの菓子袋・・・耐える兄。
   4つ違いの妹というポジションを 大いに乱用していた わがままネムコであった。
   いやいや 今の兄の忍耐力はここで培われたに違いない。
   うん 良かったじゃん。
   4つも違うと もう 「完全な兄」 であった。

   ネムコの子供たちは 2つ違い。
   娘が産まれた時は 大変だった。
   息子は 妹の存在を無視し 母親を独占する事に 執念を燃やしていた。
   兄妹が出来た時の上の子の気持ちというのは
   夫に愛人が出来た時のジェラシーに 似ているそうだ。
   2つ違いは 上の子も お母さんベッタリな まだオムツをしている状態。
   ちょっと心が芽生えてきた やっかいな半赤ちゃん。
   まさに 赤ん坊が 2人状態。
   壮絶な子育てだった!!!!!

   しかーし 子供たちの赤ちゃん期は ホント大変だったが 成長するにつれ 案外楽。
   何といっても 兄妹年が近いと 友達のように一緒に遊べる。
   ほっといても 2人で遊んでくれる。
   それに 友達だと 何時から~って その家の都合に合わせて 約束して遊ばなきゃいかんが
   兄妹だと 朝起きて いきなり遊べるのだ。
   宿題だって 一緒に出来る。
   いいよねー。
   ネムコの子供時代は 家にいても一人ぼっちみたいなもので 退屈だったよ。
   年が近いと ケンカばっかりだけどねっ。
   どっちのお菓子が大きいとか 多いとか・・・
   どっちが先に このおもちゃ使おうと思ってたのにー とか。
   紙切れ一枚でも 争ってる。
   もう ほんの些細な アホみたいなことで 毎日ケンカしてる。
   あきれるよ。
   でも お互い 本気でケンカして キライっ と蹴飛ばしながらも
   やっぱり いないと寂しい。
   一つしかないおやつは 食べようとしない。
   どうしても食べたかったら半分こ。
   いつも もうひとりのカタワラを 気にかけている。
 
   常に一緒にいて 同じ目線で見て感じることが出来る年の近い兄妹。
   親には分からなくても 子供同士では通じ合える。
   兄妹で共有し合える時間 貴重だな。
   
   兄妹って いいよねっ。

    大人は、だれも、はじめは子どもだった。
    しかし、そのことを忘れずにいる大人は、いくらもいない。
                                by サン=テグジュぺリ

   
   
    
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ずっと友達

   久しぶりに飲みに行って来た。
   同級生の仲間6人のうち 地元に残ってる4人で集まった。

   今さっき帰って来たとこ。
   子供たちはもちろん寝てしまっている。
   家の中はもう真っ暗。
   
   夜に1人で外出するなんて 何年振りだろう。
   専業主婦が 夜に出掛けるのには かなり勇気がいる。
   別に 楽しんできなよ と家族は言ってくれるけど 
   それが本心なのか 疑わしい視線が気になったりする。
   それで 行くのを躊躇したりしたけど 行って良かった!!

   同級生の気がねないお喋りはとても楽しい。
   話はとどまることを知らない。
   恋の話しから 学生時代の話 子供達の話 たくさん食べて たくさん飲んで 
   昔みたいだけど 昔みたいにはいかない。
   あっという間に時間は過ぎて すぐにお開き。
   ああああ~ 独身時代なら もう一軒・・・なんてはずだけど
   みんなそれぞれの生活が次に待ってる。
   
   滅茶苦茶楽しかったよ~♪
   また会おうね。
   また 必ず。
   ばいばい。
    
   なかなか会えないのに 別れ際はあっさり。
   
   だって 途切れることはないもんね。

   ずっと友達。   
   
   会えなかったもう2人も いつか きっと 会おう。
   必ず。
   

   
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      「薄闇シルエット」 角田光代 著
     ハナは下北沢で古着屋を経営している37歳。仕事は順調。
     同年代の男よりも稼いでるし、自分の人生にそれなりに満足していた。
     ある日、恋人から「結婚してやる」と言われ、小さな違和感を感じる。
     「どうして、この人は『私が結婚を喜んでいる』と思って疑わないんだろう…」
     ―違和感は日に日に大きくなり、ハナは恋愛と仕事について
     模索していくことになるのだが…。
     人生の勝ち負けなんて、誰が分かるというのだろうか。
     圧倒的リアルと共感が心にささる傑作長編。
                                 【 内容「BOOK」データベースより】

   友達が結婚しても 事業を広げても 「私はしたくない事はしない」と 言い放つハナ。
   でも いやだとやりたくないばかりくりかえして 私はその先に進めるんだろうか? 
   と不安になり葛藤する。
   母のようにはなりたくないと思っていたのに 嫌悪していた母の生き様を羨ましくも感じる。
   みんな自分の幸福の為に 嫌な事も面倒臭いことも受け止めて 城を築いていっている。
   自分の価値観が正しいと思い込み 他者の非難ばかりするあまり
   後に失って 一人ぼっちに気付くハナ。
     なんだ 私は何も持っていない。
     私だけ何も持っていない。
   何にも分かっていなかったのは 私だったと涙する。・・・でも
     その人はその人になっていくしかない。
     勝ち負けも持ち物の多さも、生きていくのに何の関係もない。
     なんにも持ってないということは これからなんでもつかめるということだ。

   そうそう 勝ちぐみだとか 負けぐみだとか くだらないよ。
   幸せの形なんて 人それぞれで 自分が納得して歩んでいる人生ならばいいじゃないか?
   自信を持って。
   いくつになっても 人は自分の居場所を探しているだなあ。
   結婚していても 日々自問している事は同じだよ ハナちゃん。
   薄闇の中で 必死にもがいているのは ハナちゃんだけじゃないよ。
   頑張れハナちゃん!!
   同世代の ハナちゃんに エールを送る。

   
   
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一つの花

   

     食べるものが不足していた戦争のはげしかったころのことです。
     ゆみ子はいつもおなかをすかせていました。
     最初に覚えたゆみ子の言葉は 「一つだけちょうだい」 でした。
     おとうさんが戦争にいく日。
     見送りのプラットホームで、またゆみ子の 「一つだけちょうだい」 がはじまったのです。
     おかあさんがあやしても 「一つだけ・・・一つだけ・・・」 といってなきやみません。
     その時、おとうさんはホームのはしに咲いているコスモスの花を見つけました。
                                         【装丁裏表紙あらすじより】

   戦争の勉強って 今 学校で積極的に教えられてるんだろうか?
   この 「一つの花」 も 教科書に取り上げられているらしいのだけど
   ネムコの小学校の時は 夏休みに 原爆の日には 臨時登校があって
   スライドで戦争の映画を見せられた。
   今 子供たちの通ってる学校では 夏休みでも臨時登校がなくて 無論 戦争の学習もない。
   だから 時折 テレビや本などで 戦争の話が出てきても ピンとこないようで
   「戦争って何?」
   と 聞いてくる。
   いいのか? これで? 日本!! 

   そのうち 社会で歴史の勉強の際に 第一次大戦や第二次世界大戦だの 出てくるだろうケド
   なんだろう・・もっと 小さいうちから 子供に 芯から 戦争ってモノのリアルさを
   教え込んでいかないと
   後になって ちょっと知識を与えたくらいでは 忘れられちゃうんじゃないの?
   戦争を知っている人は もう この世から去って行ってしまう訳だし
   戦争の悲惨さを語り継がれる人はいなくなって
   戦争って重みも なくなって 
   ただの 歴史の一部として残るだけの絵空事になるんじゃないのだろうか。

   命の重みも物の大切さも知らないから 安易に いじめだの自殺だの 
   突発的な残虐事件に発展してしまう。
   それも 一因になってるんじゃないかな?


   「一つの花」 お話もいいけど 鈴木義治さんの静寂した絵も素晴らしい。
   何か 絵だけ見てても 胸が詰まる。
   ずっとずっと 読み次がれていって欲しいなあ。


   
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   頭が痛い。(>_<")
   昨日は 兄宅でバーベキューをした。

   お肉 お肉 お肉ちゃん
   甘辛いタレを絡め サンチュに巻いて 大口でバクリ
   うまーいっ (*^。^*)
   焼肉大好き。

   家では 鉄板禁止のネムコ家。
   ええ ええ 家ん中 汚れますんで・・・(-。-;)
   壁やら天井やらカーテンやら シミ付くだろうし 臭いもこもるしね。
   え? w(^_^)ン-?ナニナニ 我が家?
   新築じゃゴザイマセーン (`ヘ´) フンダ!!!
   ん~ 築20年?30年?・・・。
   変でしょ? でしょ? でしょ?
   2、3年前から 急に 義父から 鉄板禁止令が下された。
   唖然!! としたけど・・・サカラエナイ (×_×;)シュン
   偏屈オヤジ(`´メ)

   何が好きって? 何がご馳走って?
   それは焼肉。。。ネムコの中で ナンバー1の位置に常にある。
   そして 次に好きなのも 鉄板メニュー ソバ飯・・・。

   可哀想に思うのか?
   こうやって時々 兄嫁がバーベキューに招待してくれる。
   ありがとう (;_;)

   ここぞとばかりに 食べるネムコ!! 
   ここぞとばかりに 飲むネムコ!!
   ・・・年でしょうか (;^_^A
   思うほどに 食べれましぇん   
   ん?食べてたって? w(^_^)
   ビールも3本が限界だった 情けない (/_・、)

   そして頭痛 昨日 帰ってからずっと。
   アルコールに酔った?
   えー まさか ネムコがあ? (◎-◎)
   自慢じゃないけど 酔っ払ったのは 過去に一回だけよ。
   失恋してヤケ酒 目の前 ぐるぐる渦巻いて 歩けなかった。

   頭 痛ーい

   頭痛の原因は アルコールだけのせいじゃない。
   こんな ジメジメとした梅雨時期には 必ず不調になる。
   若い時に(今も若いけどー) 車に乗っていて 後ろからボンされて
   ムチウチになったのだ。
   大した事故じゃなかったのに 治らない。
   
   ああ 痛いな

   ああ 今日はテンション低いままだ  いかん

   薬飲もうっと 


     
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   夕方になると 娘は 疲れて眠くなってくるのか 決まってグズグズ言い出すんだけど
   昨日の娘は やけにご機嫌だった。
   ネ 「何か いい事あった?」
   娘 「ふふふ 内緒」
   ネ 「教えてよー」
   娘 「・・・内緒」

   「お母さん お母さん このパンツはいていい?」
   お風呂上り タンスから引っ張り出した 新しいパンツ・・・奥の方に隠しといたんだけど。
   「お母さん 見て~ ぜーんぶヒラヒラ」
   お尻の部分にレースのついたパンツをはき 
   この間買ったばかりの レースやリボンのついたピンクのパジャマ。
   ピンクのポンポンのついた ウサギの靴下まで 引っ張り出し ファッションショー。
   「お姫様みたいやね」
   と 言うと きゃあ~っ とピョンピョンはねて はしゃぐ娘 嬉しそうだ。

   娘が嬉しそうだと ネムコも嬉しい。
   今日は 早くに 宿題もピアノの練習も済ませ ネムコも ホッ とニッコリ。
   夕方は どうしても忙しくて ネムコの気持ちもギスギスして 余裕がない。
   そんな ネムコのイライラが 子供たちにも伝染してしまうのかもしれないな。
   だから 夕方になると ケンカが耐えない。

   ああ 女の子は いいなあ。
   ヒラヒラのレースに リボン ポンポン ハートにピンク うさぎちゃんやくまちゃん 
   そして お姫様。
   子供の頃のネムコも やっぱり憧れた世界。
   ・・・させてもらえなかったけど・・・。
   だからこそ 娘に託すのだ。
   ああ 楽しい かわいいっ。
   娘で着せ替えごっこ。
   満足満足。
   
   いつまで お姫様の格好を好んでくれるかわかんないけど 
   女の子は 大人になっても 一緒に買物に出かけられる。
   あれがかわいい これが似合う これもステキ~ と言い合いながら 洋服を選ぶ。
   母娘でショッピング。
   ああ~ いいぞ いいぞ~ 
   女の子バンザイだ!!

   
   
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   娘の歯 初めて抜けました。
   周りのお友達は 2本3本・・・どんどん抜け 新しい歯が生えてきているのに

   「フウの歯は いつ抜けるん?!」

   娘 ずっと怒りモードでした。(~_~;)

   んなこと言われてもネムコが娘の歯をコントロールしている訳ではないし
   無理やり引っこ抜ける訳でもないので
   「その内抜けるよ~ 遅い方が 虫歯にならずに済んでいいやん
    大人の歯が虫歯になっても もう生えてこんのやで~」
   と 言い聞かすが ものすごくご不満の様子。
   ええ ええ このくらいの子は ちょっとでも みんなより 一歩進んでいたいもんです。
   息子もそうでした。
   だいたい 息子も娘も 早生まれなので みんなより少し成長が遅くても仕方がないのです。
   「○○ちゃんはな 11月生まれやで はよ抜けちゃったんやー 分かる?」
   説明する息子。 
   でも 早い子は早く 幼稚園年中くらいから 抜け始める子も 結構いて びっくり!!
   最近の若い子は・・・じゃなくて
   最近の子供は 早熟のような気がする。

   一週間ほど前から グラグラしてきた歯が ついに 昨日

   抜けました~
 
   ばんざ~い \(^o^)/
    
   
       小っちゃな乳歯 見えるかな?
 
   今 スキッパな娘のお口。
   「うどんススりやすいかな?」
   「抜けたとこに とうもろこし入れてみよかな?」
   と 嬉しそうです。
   「お母さん お祝いの お子様・ラ・ン・チ 頼むで~
 
   めんどくせー ( 一一)       あ いけね 母親らしかぬ発言
  
   にひひ

   スキッパで笑う娘・・・お笑い芸人みたい・・・


   
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